利害関係を持たない中立な立場から、真実の価値を伝える

机上の評価にとどまらず、取引・活用・継承の場で役に立つ

関わるすべての人の資産と人生が、長く豊かであり続けるように行動する

資格保有のイメージ

アゲハ総合鑑定株式会社は
公正な不動産鑑定評価で


最適な取引環境を整える

サービスイメージ

一般に不動産の売買を行っている会社は、独自の経験則や方針をもとに価格を決めたり、「短期的な売上目標を達成するために早く売りたい」「収益性を上げるために利幅を増やしたい」という自社都合が加わったりと、さまざまな会社が、さまざまな思惑のもとで見立てを行い、価格を決定しています。

不動産鑑定士は、こうした多様な視点や思考回路、市場原理などをあらゆる面から把握し、考慮したうえで、最適な条件のもとで不動産取引が行われるように評価額を算出しています。

不当な取引から資産家の皆様を守るとともに、その土地・建物が本来持っている価値を正しく活かせる環境を整えることは、不動産鑑定士としての重要な役目のひとつだと考えます。

酒井龍太郎代表

アゲハ総合鑑定株式会社 
代表取締役 酒井 龍太郎

2005不動産鑑定士2次試験合格
2007神戸大学 法学部卒業
同年住友信託銀行(現三井住友信託銀行)入行
2015三井住友信託銀行 退職
2017不動産鑑定士登録
2020アゲハ総合鑑定株式会社 設立

信託銀行時代の主な業務

事業用不動産売買仲介・土地信託管理・不動産証券化対応など不動産部門の実務に従事(数億円から50億円規模の取引に関与)

  • 不動産鑑定士(登録番号:10220号)
  • 公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会
  • 公益社団法人大阪府不動産鑑定士協会